カリモク インテリア 実例

インテリア 実例

カリモク インテリア実例

リビング

カリモク60とシャギーラグ
カリモク60Kチェアとロビーチェアのコンビがカッコいいインテリアです。ブラインドはウッドブラインドでしょうか。こだわりという意味の統一感を感じる部屋のインテリアです。 カリモク60:想像以上にグッドな座り心地!硬すぎず、柔らかすぎず、広すぎず狭すぎず丁度良いサイズ。味わいのある独特のツヤも魅力のひとつ。でも、コンポニビリはこの独特なフォルムから部屋の真ん中に置いても、部屋のインテリア雰囲気を壊さず、よりオシャレに部屋を演出してくれます。思っていた以上に収納力があり嬉しいです。女の子うけはかなり良いです。さすが30年以上前から生産されているスタンダードアイテムだと使ってみて本当に納得しています。
カリモク60 カルテル イームズ
やっぱりカリモク60ロビーチェア3シーターはいいですね。お子様が喜びそうな賑やかさもありながら、引き締まった印象のインテリアもあります。アクセント的にブランド家具が効いているインテリアだと思います。コロンとしたタタズマイは、見ていて飽きることがありません。「かわいいなぁ・・」といつも思っています。カリモクは濡れてもすぐ拭けば大丈夫。 台所の近くに置いてボール等を収納しています。 おススメいたします。値段もリーズナブルなうえ、インテリアデザインも良いのでとても気に入ってます。マルチチェストとして幅広く使用されており、ミッドセンチュリーを代表するプラスチックインテリア家具の定番として以前、変わらぬ人気があります。
カリモク60ロビーチェアとイームズ
ブラックとパープルという難しい組み合せのコーディネートが、とても上品に上手くまとめられていますね。ちょっと大人の雰囲気が非常にいい感じです。草間彌生さんのソフトスカルプチャーもとても良いポイントになってますね。リビングのカリモク60のソファーは固めですが、すわり心地がよく気をぬくと寝てしまいます♪触りたくなる質感とデザインを持っているテーブル。木目の美しさに癒されます。高さもちょうどよく使いやすい。Kチェアよりももう少しゆったりした座り心地です。それでも一般的な1シーターのソファーよりは小ぶりなので圧迫感がありません。


イームズアームシェル&サイドシェル
リビングにイームズのヴィンテージがこれだけ並ぶと楽しくなりますね。ラウンジベースを使って低めに揃えたのもグッドなインテリア!。テレビボードとボビーワゴンの高さが合っているのも、シンプルに広く見せるポイントかもしれません。アームシェルの美しい曲線は、見た目にも癒しの力を持ったアイテム。リビングにポツンといてくれるだけで、大きなポイントになります。もちろん、座り心地も文句なし。日当りの良い窓辺で、ゆっくりと流れる時間をお楽しみください。
和室にカリモク60とイームズ
私は長く飽きなく使用できる家具をいつも探しておりますが、特にカリモク60のKチェアは、色をどうするかに悩みました。無難に黒にすればいいのかどうか等です。当初は、しかし黒では無難すぎる、緑も色もかわいく悪くないかと思いながら購入いたしました。結果として、大正解でした。違和感もなく、木の足との色の相性も良かったです。奇抜すぎず、長く使用でき、存在感を主張できるバランスのとれたチェアと感じます。カリモク60のKチェアは、長く大切に使用していけば、時代が変わっても古く見えないチェアだと思います。テーブル自体のサイズは大きいですが、天板がガラスのため、圧迫感はありません。また、丸いデザインのため、シャープな印象はあまりなく部屋全体をやわらかいイメージに変えてくれていると思います。
デザインアイテムと個性
Kチェアにテーブル、ボビーワゴンにコンポニビリ、そして手前右側にはチラッとイームズのDSWが。デザイナーズアイテムの豊富さにビックリです。また、ターンテーブルが個性を醸し出していてインテリアにも良いエッセンスになっていますね。「自分らしさ」もインテリアには大切な要素です。キレイに収納出来なければ、オシャレな椅子が置いてあったとしても、オシャレさは半減です。まずは、そこから!その為にも、このボビーワゴンをご活用ください。CD収納や化粧用ドレッサーに、キッチンやベットサイド等、ご購入後更にご満足される方がほとんどでオススメのアイテムです。


ノグチテーブルとヴィンテージイームズ
今の生活にイームズをプラスするのがおもしろい。例えば、北欧系のインテリアが好きな方でもイームズが我が家に来たことを想像してみてください。イームズがもっと魅力的に見えるはずです。
Kチェア&リビングテーブル
カリモク60の中でも定番的存在のKチェア。その中でもこのスタンダードブラックは一番人気。想像以上にグッドな座り心地!硬すぎず、柔らかすぎず、広すぎず狭すぎず丁度良いサイズ。味わいのある独特のツヤも魅力のひとつ。カリモク60Kチェアとの相性も良く、天板の木目の美しさがまた良いです。皮は素肌に張り付く感じがするので、家ではあまり服を着ない人にはオススメしにくいですが、そうでなければ座部の弾力といい、皮の硬さといい、申し分ないソファです。 また、家庭の人数が増えたときに家具の入れ替えが起きると予想されますが、Kチェアについては2シートもあるため、拡張性に富んでいると感じました。
イームズラウンジチェア&ボビーワゴン
イームズラウンジチェアは、オシャレなラブ・ロマンス「昼下がりの情事」、都会派コメディ「アパートの鍵貸します」などの傑作を残したハリウッドの映画監督ビリーワイルダーによる依頼でデザインされたインテリアアイテムです。 友人だったイームズは、「よく使い込まれた一塁選手のグローブみたいな暖かい印象のイス」というコンセプトでインテリアデザインしました。 言われてみると、高級感を持ちながらも、どこか親しみやすい雰囲気も持っていますよね。シンプル派にも好まれる、グラマーなインテリアチェアです。最も露出の高い=人気がある組み合せは、ウォーナットシェルとブラックレザーインテリアのようです。


カリモク60Kチェアとノグチテーブル
カリモク60Kチェア:部屋が狭いので購入を躊躇していたのですがいろいろな人のインテリアレビューに狭い部屋でも置けるという インテリアレビューが多かったため思い切って購入しました。 実際部屋においてみると、狭い部屋でもあまり圧迫感がなく、おしゃれなインテリア部屋になりました。犬飼いにもうれしいソファ。 さっと拭けます。 足が細いことで部屋に対して圧迫感がなくいつでもおしゃれ。 どんなインテリアにもなじみやすい。 実際届いてみると、想像していたよりもゆったりとしたサイズで、子供二人と一緒に座ってもギュウギュウ感はありませんでした。アームの手触りの良さにはうっとり~なでなで~しています。手入れも比較的簡単で、汚し盛りの小さい子供のいる我が家は とっても助かっています。
イームズDAWとカリモク60Kチェア
イームズDAW:ハーマンミラー社正規インテリアアイテムです。世界中で親しまれる名作!1950年代に安価で量産できる、そして軽量なインテリアデザインを目的とし製作されたこのイームズシェルチェアは、当時から若い家族に大人気!世界中で親しまれる名作として今も尚、不動の人気インテリアアイテムです。旧タイプの時から欲しくてたまらなかったソファで、ちょうど購入する頃に、新仕様になるという情報を見て待ってから購入しました。インテリアデザインがいいのはもちろん、適度なバネで座り心地がいいです。家事が終わるとコーヒー片手にくつろぎます。
ロビーチェアアイボリーとTVボード
6畳~8畳用ラグ:1針づつ手作業で丁寧に織り込んだ、厚手でズッシリとした安定感のあるインテリアラグです。3色の糸をミックスして織り込んであるので、優しい表情が生まれます。また、冬場は温かく夏場もサラサラと素足で気持ちよいのが自慢のインテリアラグです。2~3人掛ソファに合わせるのにちょうどよい大きさです。カリモク60のラグは毛足はわりと長くてフカフカでしたが、やはり1年もたつといつも座るところはぺたんこで固くなってしまいました。 カリモクのTVボード:37型液晶テレビとの相性はベストマッチです。引き出し部分はライフスタイルに合わせて左右組み換え可能なインテリアです。


和室にKチェアとイームズ
あのインテリア部屋は、中学生になり、はじめて親から与えられたひとり部屋で、広さは6畳間です。私の家は、築30年以上のボロ家なので、部屋は良い意味でも、悪い意味でも「THE 和室!!」というようなカリモクな雰囲気を醸し出しております。自分好みのインテリア部屋をつくるうえで、どうしてもその雰囲気を変えたくて、壁の色をド派手な赤色に変えてみようと思いました。変えるといっても、インテリア部屋を与えられたときに、ペンキ等の塗装の類いは絶対に使ってはいけないと親にキツく言われていましたので、ない頭をフルに使って、それならっと、布・生地専門店に出向き、壁一面に垂らせるほどの大量のインテリア赤布を購入して、部屋の全てに貼付けました(笑)元の部屋を傷つけることなく、生地代1万円以下という安価な方法で雰囲気をグッとかえることができたので、今では、大変満足しております。
Kチェアとロビーチェア
一人で贅沢なインテリア空間を創りたいなって以前から考えていました。友人の家に行ったらカリモク60ロビーチェア1シータ&オットマンがあり、座ってみたら「これだ!」と感じたので。長時間座っても座り心地が良く、お尻が痛くなりません。光沢感があり、電球色のインテリアライトに綺麗に溶け込みます。軽いので気分で配置を簡単に変えれるので便利です。カリモク60Kチェアにロビーチェア、そしてオットマンと全て黒で統一したまさに男のインテリア部屋って感じです。アール・ヌーボー調のデザインのクッションがインテリアのポイントになってますね。また、Kチェアのサイドにあるヴィンテージ風な収納がカワイイです。ん!?  仮面ライダーディケイドのフィギュアを発見!
カリモク60Kチェア
非常にキレイにまとまってますね。Kチェア自体はレトロ感のあるインテリアデザインとも言えますが、このお部屋ではまったく逆の印象を受けます。フローリングインテリアとの相性も凄くいいですね。カリモク60Kチェアの普遍性がよくわかるインテリアです。予想どおり、部屋のどこに置いてもバチっと決まります。Kチェアはひとりでも動かせるので、気分次第で部屋のインテリアコーディネイトを変えやすく毎日のように配置換えをしては楽しんでます。置いてそのままインテリアとして成立す る家具を探していたところ、カリモク60に出会いました。どこか懐古的な雰囲気を持 ちつつ、古臭くはないインテリアデザインが決め手でした。


Kチェアモケットグリーン
肌触りが柔らかで気持ちいいです。インテリアデザインも文句ナシ。木目調で統一された中で、植物とモケットのグリーンが良いインテリアアクセントになってます。シンプルなデザインだからこそ、どんなインテリアテイストにも合うKチェアはまさに逸品。間接照明や、Kチェアの上に置かれたクッションがお部屋の雰囲気を引き立ててますね♪Kチェアの中でも高級があり、座った感じもあたたかいモケットグリーン。見る角度で微妙に異なる表情を見せてくれます。冬はあたたかく、夏は蒸れにくい生地です。
Kチェアとコンポニビリ
レトロな雰囲気だが何か新鮮に感じるインテリアデザインに惚れました。私の部屋は全てKチェアの雰囲気にマッチするかどうかでインテリアを構成しています。それほど愛着があります。現在の仕様のモノではない旧仕様のKチェアです。硬くもなく柔らかくもなく適度です。2シーターなので横にになって寝る事もできまるので助かっています。どんなに古くなっても使い続けたい傑作だと思います。フライターグのバッグがいくつかありますね。グリーンにはクワズイモ。壁のポスターにはバスケの神、マイケルジョーダン。どんなインテリア実例にも馴染む。それがカリモク60の普遍性です。
カリモク60Kチェアとデスク
コンクリートにKチェアインテリア!ガレージでしょうか。かなりステキです!男心をくすぐられます。こんなワイルドな環境にも合ってしまうんですね。改めてカリモク60の普遍性に脱帽です。Kチェアーの座り心地は、文句無しです。カフェインテリアチェアーもいいのですが、座に付いているボタン?が長くすわっていると、気になります。コンクリートに合いそうだし、中古で転売もききそうなので決めました。Kチェアとほぼ同じシートの高さで座れるカフェスタイルのインテリアチェア。2010年6月にシートのSバネの仕様が変わり、より座り心地がアップ。かわいさと実用性を兼ね揃えたカフェインテリアチェアです。


Kチェアとオットマンとシャギーラグ
カリモク60Kチェアロビーチェア
もともと持っていたウッド系のインテリア家具とも相性ばっちりで、思っていたオトナな落ち着いた雰囲気にまとまりまったインテリア実例!全体がウッド調で統一されていてきれいにまとまっています。限定品のロビーチェア、アンティークブラウンがピッタリですね。テレビボード代わりになっている北欧のヴィンテージ風インテリアボードも上手くとけ込んでいます。すでに持っている家具に同調するカリモク60の普遍性はいいものですね。自分だけの椅子という感覚で、プライベートなインテリア空間としてより明確になり、もっとも安心できる時間を与えてくれると思います。オットマンを置いて脚を乗せればもはやファーストクラス。モケットグリーンとの組み合わせもとてもキレイなインテリア実例です。映画を2本くらい見れるかも。いや、見終わる前に寝てしまうかも。1人暮らしで部屋の広さに制限があるならばまずは1シーターはいかがでしょう。家族が増えるなど、生活に変化があっても活躍してくれので、長くお使いいただけますよ!
渋オシャレカリモク60
ミッドセンチュリーインテリアデザインの特徴の一つ、ウェーブ柄をシャギーラグにしてみました。さらに4段階に変化するグラデーションはとてもきれいで、お部屋を一気にインテリアイメージチェンジ。ラグは一味違う演出を楽しめるアイテムです。1針づつ手作りで丁寧に編みこんでおります。比較的厚手のタイプなので、ズッシリと重く安定感がございます。ウォールナット色で仕上げられたこのリビングテーブルは定番スタイル。大きいサイズもございます。カリモク60シリーズのKチェアやロビーチェアとの相性はもちろん、オールラウンドに合わせるられるインテリアローテーブルになります。天板の下の棚も実はかなり機能的です。


カリモク60 ダイニングセットとKチェア
Kチェアモケットと2種類のテーブル
サイドテーブルがチェアーに相性がばっちりですごくいいです。軽く動かしやすいため使用用途も多岐にわたりパソコン、飲み物など何にでも使えそうなインテリア実例です。サイドテーブルおすすめです。Kチェアーのモケットグリーンはさわり心地、色合いともに最高のインテリアです。今後の経年変化が楽しみな家具ですね。少しずつほかのインテリア家具も集めたいと考えています。テイストが統一された暖かみのある雰囲気ですね。コメントにある通り、カリモク60サイドテーブルは動かしやすく、使用スペースをとらないのが魅力の一つです。
ラウンジチェアとボビーワゴン
古いインテリアデザインの商品ですが今も存在感がある佇まいはさすがです!新たに写真をいただきました。発色の良いグリーンがとてもキレイです。また、イームズのラウンジチェアもかなりいい感じになってきましたね。レザーのシワの入り具合がとてもカッコいいインテリアです。他にもデザインアイテムがあちこちに。それにしてもスピーカーの数がすごいですね。スピーカーって見た目もカッコいいですよね♪高級感あふれるこの風合いは、極上の座り心地を約束してくれるイームズは1956年のインテリアデザイン、ラウンジチェア&オットマン。いつかは欲しい究極のアイテムとなっておりますが、最近VANILLAでは所有したい気持ちを抑えられなくてウズウズしているイームズファンがふつふつと出現しております。生涯付き合える一生ものとはこのことです。最も露出の高い=人気がある組み合せは、ウォーナットシェルとブラックインテリアレザーのようです。


リビング、ダイニング

Kチェアアイボリー&ダイニングセット
「カリモク60が進化を続けている」カリモク60プラスというインテリアでリビングからダイニングへと進化し続けている。カラー・サイズ等、豊富なインテリアバリエーションを揃えて、デザイン、コンセプト、コストパフォーマンスはそのままに、リビングからダイニングへ一つのインテリア空間をカリモク60スタイルでトータル的に演出出来るようになりました。カリモク60プラスのダイニングテーブルワイドバージョンです。幅が150cmありますので、アーム付のダイニングチェアが2脚並んで、大人4人で食卓を囲んでもゆとりのあるサイズとなっております。天板の面積も広くなりますので、今まで使うに使えなかったお気に入りの食器を出してみたり、知人を招いてのインテリアパーティーにも最適。
カリモク60サイドボードとイームズチェア
非常にバランスが良く、計算されつくされた印象のインテリアです。手前のダイニングにはイームズチェアインテリアもありますね。細かなことですが、壁にかかる3枚のフレームや右端に見えるレトロな電話器も良いポイントになってます。ナラで仕上げられたこのキャビネットは驚きのコストパフォーマンスインテリア。使い込む程に味わいが増す、カリモク60お気に入りの一品に。上げ脚タイプのレッグが、北欧のヴィンテージインテリア風です。 部屋のインテリアを決めるメインの家具になりました。ガラスの引き戸部分にお気に入りの雑貨や食器を飾っています。収納力も抜群です。インテリアデザインは勿論のこと収納力もあり使い勝手もよく、この大きく感じたサイズも置く場所によってその部屋の雰囲気を変えてくれとても可愛らしい。
イームズDSR、RARとカリモク60Kチェア
明るい太陽の日差しとシックなフローリングのLDKに、カリモク60のモケットグリーンとイームズチェアのポップなインテリアがいい感じですね。家族や友達が集い、笑顔の絶えないティータイムが思い浮かびます。奥に見えるル・クルーゼの鍋もさり気なく調和しているように感じられて好感度の高いインテリアですね。 ソファやテーブルは機能性重視で、なかなか冒険できない大型家具。インテリアのエッセンスとしてイームズのアームシェルロッキングをセレクトするだけで、遊び心を満たしてくれる。仲の良い友人が訪ねてきたら、最初に座る椅子はお決まりのこの椅子。おしゃれな部屋でよく見かけるちょっと自慢したくなるインテリアデザインです。


カリモク60のリビングとダイニング
カリモク60をメインにしたリビングとダイニングがとてもステキですね。オリジナルラグやストライプモケットソファもインテリアアクセントになっていて嬉しいです。 カリモク60+ Dチェア:シンプルでスタイリッシュなこのチェアはどこか北欧調な雰囲気がある。しっくりと収まる定番インテリアスタイル。座り心地はソファのようです。料理をおいしくする椅子かもです。座面がこれだけ低いダイニングチェアはなかなかないと思うのですが本当に疲れなくてちょうどいい高さだと思います。
カリモク60Kチェア&ウェーブラグ
シャギーラグ ウェーブ :ミッドセンチュリーデザインの特徴の一つ、ウェーブ柄をシャギーラグにしてみました。さらに4段階に変化するグラデーションはとてもきれいで、お部屋のインテリアを一気にイメージチェンジ。ラグは一味違う演出を楽しめるアイテムです。1針づつ手作りで丁寧に編みこんでおります。比較的厚手のタイプなので、ズッシリと重く安定感がございます。  カリモク60 Kチェア:オシャレなところは言うまでもなく、座り心地や手すりの質感は他の類似品とは一線を画しています。
カリモク60サイドボード&Kチェア
存在感のあるサイドボードと、Kチェアインテリアがうまくレイアウトされてます。King様にはちょっと硬めだったようでが、その分耐久性はありますよ。手前に見えるイームズもお洒落なインテリアです。カリモク60を象徴するKチェアブラックの一人掛け。生地裏の布地が厚くなり、より耐久性をアップ。また、シートのSバネも太くなり座り心地も向上しました。アームの絶妙なカーブが両腕を置いた時に心地よさを感じさせてくれるインテリアです。1962年から変わらないインテリアアイテムです。


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