クラスティーナ インテリア 実例02

インテリア 実例

クラスティーナ インテリア実例02


クラスティーナの実例は、提供元サイトのリンク先が変更になってしまったため、
リンク切れの実例になってしまいました。ご了承くださいm(__)m

尚、 ここからクラスティーナのトップページへとべます。

リビング

艶やかな美しいホワイト
引出にはblum社製ブルモーション付全開式インテリアレールを採用。引出を閉める際、強く押してもゆっくり静かに閉まります。また引き出しの箱が全て引き出されるインテリア機構ですので、引き出しの奧の物を取り出すのに手を引き出しの奧に入れることはありません。CYCUSの最大の特長とも言えるその美しいインテリア塗装は4層の塗装と研磨を繰り返し作られています。インテリアアクセントや配置する部屋の色で白い家具はいくらでも表情を変えます。ということは模様替えにも対応でき、長年飽きずに使うことができる。白い家具の汎用性の高さは無限です。
白は無限の空間キャンパス
クラスティーナの新シリーズ【サイクス】 スライド式扉の中でもリモコン操作ができるようインテリアデザインされたワンポイントのガラスのラインがこのローボードをさらにスタイリッシュインテリアになります。両サイドともにカバー付きの配線孔があり、たくさんのインテリアデッキ類を収納できるところもユーザー思考の表れです。引き出し内にはCDやDVDのラベルを見せて納められるインテリアスペースを確保。グランコンフォート「大いなる快適」という名が付けられたこのシリーズは、1928年に発表されたもの。パイプフレームに革のクッションをはめ込んだシンプルなデザインで、最大の快適さを提供するソファとして、世界中で愛されています。


シンプルモダン
浮遊する箱:前から見ると浮遊しているように見えるシルキーインテリア。後ろの足を、強度や安全面を考慮した絶妙な設計で内側へスライドさせています。モダンブラックに映えるブラックガラス:外枠のダークオークに合わせるべく、マットな質感に仕上げられた面材、取っ手部分にはブラックガラスを採用しました。
日が暮れると宝石の海が浮かぶ、ラピュタ
あこがれの超高層マンションの最上階。リビングコーナーをL字に囲む大きな窓の向こうには、宝石を散りばめたような夜景が広がる。計算しつくされて配されたインテリア照明とモダン家具。色とりどりの熱帯魚が気ままに泳ぐ水槽。まさに「ラピュタ」と呼びたくなるような完成度の高いモダン空間に思わずため息が出てしまう。ダークオークのモダン家具とシルバーの照明器具でよりクールにまとめつつ、部屋のところどころに若々しいアレンジの花々が活けられてさりげなく温かさと安らぎを添えている。
住まう人とインテリアが創り出すモダン空間
新しいマイホームで楽しみいっぱいの新生活。訪問取材におじゃまさせていただいた時は、まだ入居前だったS様邸。「なにも整ってなくてごめんなさいね」と、奥様は申し訳なさそうに笑うが、撮影のためにグリーンを買っておいてくださり、イキイキとした生活感が漂っている。オール電化の一戸建てのインテリアは、白を貴重に、木目を配した柔らかいイメージでまとめられている。3Dレイアウトでのインテリアプランニングを行い、建築前に家具を先に決めた、というだけあって、間取りにあつらえた家具のように、スケールもインテリアデザインもピッタリで心地いい。お酒が大好きで、このモダンダイニングテーブルで晩酌するのが楽しみ、と笑うご主人。テーブルの隣にワインワゴンを置いたのも、氷やボトルをスマートに収めたいから、とのこと。




スクエアをモチーフにしたデザイン
リビングダイニングキッチンは、屋根の勾配を生かした吹き抜け天井で、真四角の天窓から明るい陽射しが降り注ぐインテリア。家具はコルビジェの黒いグランコンフォートを中心にリビングはチェリー、ダイニングはダークオークと、カラーをあえて変えてコーディネイト。ソファの脇のアイリーングレイを軸にしてグランコンフォートをシンメトリーに配置するなどレイアウトにも一工夫。さらに窓も家具も照明器具も全てスクエアにこだわり、統一感が出されている。趣味で集めた小物もいたるところに飾られていて、まるで個人ギャラリーのような楽しいモダン空間になっている。
落ち着いた明るいイメージに
男の子と女の子に恵まれて、にぎやかな生活を楽しまれているK様ご夫妻。リビングダイニングは、明るめのフローリングの長方形の空間。南向きの大きな掃きだし窓の向こうには、広々としたテラスが続いている。家具はクラスティーナのダークオークのカラーでコーディネイト。クラスティーナを選ばれたのは、「モダン・インテリア」を見てこんなテイストにしたい、と、考えていたところ、そのあとたまたま入ったショップがクラスティーナのだったとのこと。素敵なモダンインテリアです。


リビング、ダイニング

月の持つ神聖なイメージと、黒の世界の美しさ
ラテン語で「新月」という意味のノワ・ルーナを変形させたノワルナ。ブラックガラスの色合いが、夜の透明感ある凛とした闇のイメージを醸し出し、ウォールナットの柾目素材が、これから訪れる鈍くやわらかい月の薄明かりをイメージさせ、漆黒の美しさと、鈍い光を併せ持つ印象を特徴としたインテリアから命名。月の持つ神聖なモダンイメージと、黒の世界の美しさ、眩しくないけれども存在感のある光を織り込んだラインナップ。
ゴールドとオレンジでゴージャス感がアップ
都心の駅からほど近い中古マンションを購入して、間取りから大規模なリフォームされた林様。カラオケボックスとレンタルビデオのお店をやっている経験から部屋のインテリアコーディネイトは慣れているというだけあって、約25畳のリビングダイニングがコンセプトを持ったゴージャスなモダンイメージに出来上がっている。「くせがなく、シンプルだからどういう小物と合わせるかで全然雰囲気が変わっちゃうのも面白いよね」とオレンジ色の絨毯と中央に置かれた鳥かごのようなゴールドのスタンド型ファンで成熟した彩りを添えて、コレが同じモダン家具かと思うほどクラスティーナが表情を変えていた。


子供中心の生活、落ち着いた明るいイメージに
男の子と女の子に恵まれて、にぎやかな生活を楽しまれているK様ご夫妻。今回、「3Dシュミレーションサービスで事前のインテリアレイアウトをいろいろ提案してくれたのも、すごく良かったです。」とご主人。また、ブラックレザーのモダンソファーを選ばれたのは、「まだ子供も小さいし、汚れるのは承知の上。だったら汚れを拭き取れるレザーのほうがいいと思って」と、奥様。ソファに合わせた白地にモンステラのグリーンのクッションが新鮮。子供中心の生活だからこそ、落ち着いた雰囲気にしたいと、高級感のあるダークオーク系で統一。それでいて、ナチュラルなティストの小物をアクセントにされているのが、心地いい。
空間の共有と独立性を高めて美しく
広々としたリビングルームには、家族5人がゆったり座れるソファと大き目のセンターテーブルを配置。ソファ脇のバスキュラントチェアでインテリアにアクセントを付けた。向かいの壁面にはすっきりとまとめられたAV機器とシンメトリーに置かれたチェストが印象的。リビングのディスプレイラックはダイニングとの間仕切りに。背の高くないモダン家具を置くことでリビングからダイニングの照明や絵が見えて、奥行きを感じさせてくれる。クラスティーナのモダン家具は、どれも背面の処理がしっかりしているので間仕切りとして利用する方も多い。
イメージどおりの家との出会い
「とくに古い建造物に惹かれるんです。だけど、住む家は機能的なモダンな造りのほうが住みやすいと思う。だからこの家は、外観は街並みに馴染むように和風にして中を現代風にしました。書店の雑誌でクラスティーナのインテリア家具を知り、早速お店へ。そこで座り心地の良いソファに出会い、別のお店で予約していたソファをキャンセルしてしまう程、気に入ってしまった。」と話すご主人様。ソファカバーはベージュも購入したので、色を変えるのも楽しみと奥様にも好評だ。すっきりときれいにまとめられたリビングダイニングにぴったりのシステムソファがモダンインテリア空間を作り上げていた。


ダイニング

ラテル、モダンウォールナット家具
必要に応じて隙間なく並べて使うことを可能にしたLater(ラテル、ギリシア語でレンガの意味)をイメージしてつくられたモダンインテリアシリーズ。幅や大きさ・仕切りにいたるまで使い勝手のよさを考えてつくられたチェストやキャビネット、ローボードなどユーザー志向の最強インテリアモデルとなっています。常に思考を繰り返し、ニーズに合わせて変化していくスペックが大好評の収納系インテリアシリーズ。ウォールナット素材で作られた、まさにレンガ色のライトレッド色も新登場。横並びで揃えれば、その魅力を存分に発揮するラテルインテリアシリーズ。
ようこそ!自慢のMY ROOMへ
御社の「モダン・インテリア」やHP上の、お客様たちのお部屋紹介を見て、私自身も負けないほどのクラスティーナインテリアファンであり、新宿の夜景をバックにした我が家もなかなかいいのではないかと思い、ラフに写したお写真を何枚かお送りしました。御社の商品がリビングダイニングだけでも11点あるかと思います。軽さとインテリアデザイン性で人気を誇るモダンダイニングチェア。背中のラインに合った背もたれのカーブが座り心地をさらに良くします。座面をレザータイプとPVC(合皮)タイプから選べる唯一のインテリアチェア。




ベットルーム



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